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スポット情報

6つの町建て

1571年の長崎開港により日本初のキリシタン大名・大村純忠は、長い岬の先端に町建てを行い、長崎における最初の6つの町、島原町・大村町・平戸町・横瀬浦町・外浦町・文知町が誕生しました。
旧長崎県庁前に案内板が設置されています。