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スポット情報

相良城址(牧之原市史料館)
家康公が築いた鷹狩御殿の跡地

天正12(1584)年、徳川家康公が築いた鷹狩のための御殿。相良御殿ともいう。徳川宗家第16代当主・徳川家達公の題字による相良城址の石碑と、周辺に残る三日月堀という地名が、往時の名残を伝えている。現在は、牧之原市史料館が建っている。

~施設情報~

●住所 〒421-0522 静岡県牧之原市相良275-2
●営業時間 常時 ※史料館は9時から16時
●定休日 ※史料館は月曜日、祝日の翌日、年末年始
●電話番号 0548-53-2625
●駐車場 あり(50台)