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スポット情報

セレネ美術館

「黒部峡谷の大自然を、絵画芸術を通して未来へ伝える」をテーマに、現代日本画壇を代表する7名の画家たちとともに黒部を取材し、完成した作品を展示しています。画家たちが作品に込めたメッセージをぜひ受け取ってください。

ひとことコラム

 「黒部峡谷の大自然を、絵画芸術を通して未来へ伝える」ことを目指し、平山郁夫・塩出英雄・田渕俊夫・福井爽人・竹内浩一・手塚雄二・宮廻正明といった日本画壇を代表する7名の日本画家と一体となって、実際に黒部峡谷を取材しながら新たな作品の創作に取り組みました。
 また、黒部市宇奈月町出身でフランス在住の洋画家・戸出喜信が、黒部峡谷を取材し、長さ9mもの大作として描き出した「黒部川」も2018年から常設展示されています。日本を代表する画家が描く黒部峡谷の自然をご覧ください。